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三脚テーブルの自作 天板を趣のある風合いに

 以前材料費400円で三脚用テーブルを作ってみましたが、天板の質感がイマイチだったので、どうにかならないかといろいろ調べてみました。とりあえずもう少しもっともらしい雰囲気に仕上がりました。 アンティーク風ダメージ加工 ...
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三脚に天板を乗せて、アウトドア用テーブルを作る。材料費は400円也

 カメラを乗せるためのあの三脚です。あの重たい一眼レフもしっかり支えてくれるそれを、たまにキャンプの時持って行くことがあります。星とか撮ると面白いです。カメラを乗せるだけではもったいないので、テーブルに仕立ててみようと思います。 ...
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Luminar 3 で基本のRAW現像を行う

 普段の撮影の基本はRAWにしています。これは何もこだわって、というわけではなく、後でどうとでも加工ができるから。撮影時にはホワイトバランスやら露出やらをあまり気にしたくないから。絞り、ピント、くらいしか気にできません。  ...
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Luminar 3 をインストールしてみる

 もともと普段の撮影はRAWで行い、トーン調整とトリミング、ちょっとした角度の調整程度の現像をしていました。3社のカメラをその時の気分で使っているので、現像ソフト3つをその時々で使いまわすというなんとも非効率なことをしていました。...
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OLYMPUS OM-D E-M10 Mark II 壊れる

 しばらく放心状態になりましたが、愛用していたカメラが故障してしまいました。残念です。液晶ディスプレイがつかなくなりました。ただこのカメラマニュアルフォーカスレンズで遊ぶことがメインのカメラだったので、この際リアルオールドカメラ風に背面液...
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ピンホールレンズの自作。最小ミラーレスで遊ぶ。

 レンズを使わず、小さな穴を使う。それだけで写真が取れてしまう。面白そうなので、マイクロフォーサーズのボディキャップで自作してみました。 ピンホールレンズ  針先ほどの穴を通した光が、センサ上に像を結ぶあれです。簡単に自作がで...
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IXY 800 IS へのCHDKの導入

 CHDKと呼ばれるCanonデジカメ改造ファームを入れて、IXY920でインターバル撮影を開放するまでの手順を以前まとめました。  今回中古でもっと古いIXY 800ISという機種を入手したので、その手順とその時の罠をまとめます。...
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ボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)で遊ぶ

 ミラーレスを使ってマニュアルレンズ遊びの続き。今回はオリンパスのボディーキャップレンズ BCL-0980(9mm F8.0 Fisheye)で遊びます。レンズとしての個性はもちろん、Fisheyeならではの広い画角。この画角で撮れる歪み...
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ミラーレスでマニュアルフォーカスレンズ遊び 七工匠 7Artisans 35mm F1.2

 ミラーレスを使ってオールドレンズ遊びをしていると、過去のカメラのセンサ(フィルム)とのフランジバックの違いでコンパクトなレンズが台無しになるくらいの長さのマウントアダプタが必要になります。  まぁ残念です。せっかくコンパクトなレン...
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ミラーレスでマニュアルフォーカスレンズを楽しむ

 最近の一眼レフのオートフォーカスに対して、スピードも精度も気になることはありません。基本ジャスピンです。メーカー純正のレンズでオートフォーカスじゃないものなんてないんじゃないでしょうか。  がそこであえてのマニュアルフォー...
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